患者様の声 Q&A

2016.04.11更新

審美治療、とくにかぶせものの治療において、そのかぶせものが長くもつキーポイントが「適合」です。
そのためには拡大した状態で治療を行うことにより「適合」の精度をあげることができます。
当院では通常診療でも拡大鏡(4.5倍のツァイス社のルーペ)を使用していますが、細かい作業の際にはマイクロスコープを使用することにより、最大で25倍まで拡大して治療を行うことができます。
 根管治療においては従来では拡大鏡でも見ることが難しかった根の中の深いところまで見ることができるようになります。
従来の治療のあと、感染源がとれたと思ってマイクロスコープを除くと感染源が残ってることがよくあります。

投稿者: 津田デンタルクリニック

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